






レンタル価格 :〔税別 ¥150,000〕
・Bマウントバッテリー仕様
※オプションにてEFマウント変更可 ¥2,000-
当社にて取付後のレンタルとなります。
20260810
6.1.0
▪️High Frame Rate SDI(HFR SDI)※ALEXA35 Xtreme 向け機能
SUP 6.1.0 では、新たに High Frame Rate SDI(HFR SDI)機能が追加されました。
ALEXA 35 Xtreme は、搭載する 2 系統の 12G-SDI 出力を活用し、ハイフレームレート映像の出力に対応します。
▪️GPS Metadata※各 ALEXA シリーズ向け機能
SUP 6.1.0 では、カメラの SERIAL コネクターを距離測定デバイスではなく、GPS モジュール接続用として使用でき
るようになりました。
GPS モジュールから取得した位置情報はカメラへ送信され、記録されるすべての映像フレームにダイナミックメタデ
ータとして埋め込まれます。
▪️Picture-in-Picture Tracking Zoom※ALEXA35 Xtreme 向け機能
SUP 6.1.0 では、新たに Picture-in-Picture(PiP)Tracking Zoom 機能が追加されました。
本機能は従来の Tracking Zoom と同様に、選択した人物を自動で追尾し、常に画面中央付近に維持することで、フォー
カス確認やピントチェックを容易にします。
▪️SDI Tally Overlay(マルチステート・タリー表示)※Multicam ライセンス搭載カメラ向け機能
SUP 6.1.0 では、 SDI 出力映像上にタリー情報をオーバーレイ表示できる「SDI Tally Overlay」機能が追加されました。
本機能により、カメラの SDI 出力 2 系統に対して、複数の状態を識別できるタリー表示(Multi-State Tally)を重ねて
表示することが可能です。
特に、モニタリングやフレーミングを SDI 出力のモニターで行うステディカム運用において有効で、オペレーターはモ
ニター映像を見ながらリアルタイムでタリー状態を確認できます。
▪️Extended Genlock Support※各 ALEXA シリーズ向け機能
SUP 6.1.0 では、Genlock 同期時のフレームレート対応範囲が大幅に拡張されました。
従来は、カメラが Genlock 信号に同期するためには、
カメラのフレームレートと Genlock 信号のフレームレートが完全に一致している
カメラのフレームレートが Genlock 信号の 2 倍である必要がありました。
今回のアップデートにより、カメラ内部の同期機能が強化され、外部 Genlock 信号の最大 8 倍のフレームレートまで同
期できるようになりました。
20260127
5.2.1
▪️SUP 5.2.1 では、カメラ起動時にイメージセンサーの初期化が正しく完了しないという問題に対応しました。 以前は、
この問題が発生しても何も通知されませんでしたが、このバージョンでは、センサーの初期化が完了しなかった場合、そ
の旨のエラーメッセージが表示されるようになりました。 この問題が発生した場合、カメラを再起動すると正常にセンサ
ーが初期化されます。
20250710
4.1.0
▪️LLA-1 ControlMuduleのサポート
▪️バグフィックス、安定性の向上
20250324
2.2.0
▪️ARRI Ensō プライムレンズおよび ARRI Ensō Vintage Elements のサポート
▪️ディオプター補正機能
▪️EVF Lifted Black およびユーザボタンの追加
▪️ステータスインフォのプロセッシングアイコンを更新
▪️“Calibrate all Lens Motors”のユーザボタンを追加
▪️“Hand Unit Nudge”のユーザボタンを追加
20250111
2.0.1
▪️ALEXA 35 Live における収録中の Look の変更
20241002
1.3.0
▪️ 新収録フォーマット ProRes 3.8K 16:9
▪️AEM-1 で出力と再生のモニタリング
▪️ダイナミックメタデータの改善
▪️WiFi の改善
▪️ENG スタイルレンズへのレンズユーザボタンの追加
▪️EBU R095 フレームライン
20240829
1.2.3
▪️LEXA 35 のシリアルポートに Focusbug ベースセンサーをホットプラグした際に、アイリスモータが暴走する問
題を解消しました。
20240501
1.2.1
▪️CCM-1とMVF-2の併用が可能
▪️センサーズームを用いたCCM-1ズーム対応
▪️カスタムカラーマネジメント対応
▪️収録中のEI変更可能
▪️ユーザボタンでのWiFi電源制御可能
▪️Hi-5のAUX軸のサポート
▪️サイドディスプレイのエラーコード表示
▪️バグフィックスと安定性の向上
20231014
1.2.0
■カメラコントロールモニター CCM-1のサポート
■マルチビューファインダー MVF-2 のタッチ機能
■メディア消去時のワーニングの変更
■オーディオゲイン GUI の改善
■数値入力方法の改善
■WPA-3 クライアントモードのサポート
■電源オフ時の ND フィルター位置の変更
■バグフィックスと安定性の向上
20230630
1.1.0
■ワイヤレスビデオに最適化された LogC4 (WVO LogC4)
■3.8K UHD ARRIRAW
■ARRI Texture のステータスオーバーレイ
■サイドディスプレイからの再生
■WiFi ホストチャンネルの自動選択
■SDI クローンモード
■被写界深度レンズデータの表示
■新しいデフォルトフレームライン
■Sync Shift の改善
■デフォルト WiFi パスワードに関するワーニング
■インフォペイン 1: FPS メニュー
■インフォペイン 2: クリップリスト
■カメラの水平が取れている際にバブルを緑色で表示
■LAN Gateway 設定
■サイドディスプレイでのバージョン確認
■センサーモード変更時に SDI フレームレートを維持
■新型ハードウェアコンポーネントの MVF-2 に対応したソフトウェアアップデート
■バグフィックスと安定性の向上
20230421
1.0.4
■レンズスクィーズファクターのバグフィックス
MXFファイルにLens squeeze factorが正しく書き込まれないバグを解消
■SDIメタデータのバグフィックス
SDIメタデータのCameraClipNameメタデータが不正確であるバグを解消
■オートホワイトバランスのタイムアウト
AWBを実行しないままでも、AWBウィンドウがタイムアウトしないバグを解消
■Master Grips装着時のプレイバック
Master Gripsが装着されていると、ハンドユニット (Hi-5/WCU-4)で再生モードに入れないバグを解消
■120fps/356°シャッターでのプレイバック
120fpsかつ356°シャッターで再生モードを起動/終了すると、カメラがプロジェクトのフレームレートに設定されるバグを解消
■電子レベラーのバブル反転
電子レベラーのバブルが、以前のカメラとは逆方向へ動くバグを解消
■名前が長いフレームラインの読み込み
非常に名前が長いフレームラインを読み込むと、カメラがクラッシュするバグを解消
■Cooke /iレンズデータ
Cooke /iレンズメタデータの取り扱いに関する複数の問題を改善
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