






レンタル価格 :〔税別 ¥18,000〕
【注意事項】
▪️弊社対応メディア
・Nextorage CFexpress Type B カード 1TB ¥10,000- (メーカー推奨)
・Nextorage CFexpress Type B カード 2TB ¥15,000- (メーカー推奨)
※メーカー推奨メディア以外の場合、収録/再生が停止する恐れがあります。
▪️Z-Eマウント変換付属
※オプションにて Metabones Z-PL マウント変換 ¥2,500-
▪️REC Remote
現在のファームではRECリモートができるケーブルが無く、ワイヤレスフォーカスシステムでの遠隔RECが動作できません。
▪️Timecode
・Ultra sync Blueを使用してBluetoothでの入力が可能です。
・ミニジャック経由での入力も可能です。
LTC信号入力のメニューをONにするとライブ音声の出力不可。
プレイバック時のみ音声出力が可能です。
▪️レンズ補正メニュー
ヴィネットコントロール、回折補正、自動ゆがみ補正、はMP4のみ適用されます。
RAW素材には適用されないので、モニタリングとの相違にご注意ください。
自動ゆがみ補正がON/OFFできるレンズは以下のリストをご確認ください。
https://nij.nikon.com/support/faq/products/article?articleNo=000066754&srsltid=AfmBOopw3Y7l8Lc_F5RS3300i4aYUv1tjYWKD5uru4WNoKAJRC9nT-Pe
リストに掲載されていないZレンズをご使用されると「自動ゆがみ補正」がONになります。
20260307
1.10
■ 動画撮影関連
• 1 回の動画撮影で記録可能な最長時間を延長しました。
• [動画記録ファイル形式] を[R3D NE 12-bit(R3D)]に設定したとき、輝度情報(ヒストグラム、ウェーブフォームモニター)の高輝度側に白とびの目安となる警告線を表示しました。
• 撮影モードが[AUTO]のときでも[動画記録ファイル形式]を[R3D NE 12-bit(R3D)]に設定が可能となりました。
ただし、撮影モードが[M]になります。
• [動画専用ファイル名設定]を追加しました。
ファイル名はリール番号やクリップ番号、撮影日などで構成されます。
• [タイムコード]に[LTC信号入力]を追加しました。
これにより外部マイク / ライン入力端子に接続したタイムコードジェネレーターとタイムコードの同期が可能となりました。
■ 操作関連
• [カスタムメニュー]g15[3D LUT]の[CUBE ファイルの読み込み]で表示可能なファイル数を最大 50 個に増やしました。
また、”.“(ドット)から始まる CUBE ファイルを表示しないようにしました。
■ 表示関連
• [セットアップメニュー]に[電源ランプの節電表示]を追加しました。
[OFF]に設定するとカメラの電源が入っている間は電源ランプが常時点灯するようになります。
■ ネットワーク関連
• クラウドサービス Nikon Imaging Cloud に接続する時のカメラに表示される説明文の一部を変更しました。
(Nikon Imaging Cloud への接続手順には変更ありません)
■ その他
• 以下の現象を修正しました。
- USBストリーミングによるライブ配信などを行うとき、音声にノイズが入る場合がある。
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