

レンタル価格 :〔税別 ¥50,000〕
【注意事項】※Ver 1.06 において
◼弊社対応メディア
・Nextorage CFexpress Type B カード 1TB ¥10,000- (弊社推奨)
・Nextorage CFexpress Type B カード 2TB ¥15,000- (弊社推奨)
※メーカー推奨メディア以外を使⽤する場合、収録/再⽣が停⽌する恐れがあります。
その他対応メディアは下記のリストをご確認ください。
https://www.fujifilm-x.com/ja-jp/support/compatibility/cameras/gfx-eterna-55-recording-media/
◼REC Remote
現在のファームでは LANCに対応してないため、RF モーターなどを使⽤した際の REC 操作が⾏えません。
◼マウントについて
マウントのつけ外しはお客様ご⾃⾝で⾏なって下さい。
弊社は G マウント → LPL → PL変換を実装しております。この組み合わせは LDS に対応していません。
◼フィルムシミュレーションについて
メディア記録/LCD 出⼒>
FS 以外の設定時(F-Log2/F-Log2 C/F-Log/HLG)において、
解像度を 8K 16:9 / 8K 17:9 / 5.8K 2.39:1 / 4K 4:3 に選択している場合、FS が機能しなくなります。
◼SDI 出⼒における遅延量の差
SDI/HDMI 出⼒情報表⽰の ON/OFF によって遅延量が異なります。また、プロジェクト解像度によっても遅延量が異なります。
なお、SDI/HDMI 出⼒情報表⽰を ON にするとフレームレートは 59.94p 固定となります。
プルダウン機能はございません。カメラのスキャンフォーマットはプログレッシブのみとなります。
◼ユーザー3D LUT モニタリングについて
3D LUT の読み込み(.cube)と、選択した LUTのモニタリングが可能ですが、
SDI/HDMI 情報表⽰>ON にしないと出⼒に LUTが反映されません。
なお、Log 素材で収録する際はメディア記録 / LCD出⼒、及び LOOK のステータスを⼗分にご確認下さい。
※メーカーが配布している 3D-LUT は下記の URL からダウンロード出来ます。
https://www.fujifilm-x.com/ja-jp/support/download/lut/
◼アナモフィック デスクイーズについて
SDI/HDMI 情報表⽰ > ON にしないとデスクイーズ出⼒がされません。
◼MXF ファイル記録について
MXF ファイルをカメラで再⽣するにはプロキシ設定を ON にする必要があります。
MXF ファイルを収録する際、下記設定時はプロキシ設定を ON にできません。
・プロジェクト FPS と撮影 FPS が異なる場合
・H.265 記録時
・ProRes 4K16:9 / 4K17:9 47.95FPS 以上+メニュー > レコーディング > ブレ防⽌設定 > OIS+DIS ON の場合
◼G マウントズームレンズを装着した際の露出補正
ズーム操作を⾏うと⾃動で露出補正が機能します。これは OFF にできません。
【既知の問題点】
・側⾯モニターの解像度が下がり、フリーズすることがある。
再起動で改善する場合がある。
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